■インドシナ古の王都遊覧4泊5日の旅 〜アンコール遺跡とホイアンビーチリゾート〜
![]() |
アンコール遺跡2泊3日 2007年10月-2008年3月まで シンガポール発ツアー一覧へ シンガポールのホテル予約へ |
GREEN HOLIDAY SINGAPORE 331&333 Jalan Besar RTW House Singapore 209018 TEL(65)6296-1600 FAX(65)6296-2898 メールsales@greenholiday.com.sg |
![]() |
◆カンボジア◆ アンコール遺跡ハイライト2泊3日の旅 2007年4月-9月末までWorld Heritage Holiday | ![]() |
![]() タ・プローム |
●アンコール遺跡ハイライト2泊3日の旅 クメール王国の全盛期、12世紀末から13世紀初頭にジャヤヴァルマン7世はバイヨン寺院をはじめとして多くの 宗教施設を造営、東南アジアのすべての道はアンコール王国の都に通じていたといっても過言ではない。 東は現ベトナムのチャンパ王国、西はタイの大部分、南はマレー半島の北部まで版図を広げていた。 アンコール王朝の集大成ともいえる「アンコール・ワット」は今から130年前にフランス人博物学者アンリ・ムオ によって発見されるまで密林の奥深くで眠りつづけていた。 アンコール・ワット造営から半世紀後には「アンコール・トム」(大きな街)が造営される。アンコール・トムの 中心には四面仏塔が乱立するバイヨン寺院があり、仏教思想とクメール人の宇宙観が創り出した傑作といわれて いる。 シンガポールからシルクエアーで2時間20分、2泊3日で効率よくアンコール遺跡群やヒンズー教の影響を受けた アプサラ・ダンス、壮大な平原とアンコールワットをシルエットに見る雄大な夕日など、アンコール観光の主要 スポットを凝縮したコースを用意致しました。 現地日本語ガイドがご案内致します。 |
![]() Raffles Grand Hotel |
![]() Sofitel Royal Resort |
![]() Le Meridien Angkor |
![]() La Residence D' Angkor |
![]() Victoria Angkor |
![]() Angkor Palace Resort |
![]() Hotel De La Paix |
![]() Angkor Century Resort & Spa |
![]() Prince D' Aangkor |
![]() Angkor Village Resort |
![]() Shinta Mani |
![]() Steung Siemreap Hotel |
![]() Amansara |
![]() 歯を見せて笑うアプサラ(天女) ![]() アンコールワット ![]() アンコールワット ![]() プノンバケンの象乗り ![]() バイヨン寺院の観音菩薩「クメールの微笑」 ![]() バプーオン空中回廊 ![]() 怪鳥ガルーダとナラシンハ ![]() タ・プローム寺院のアプサラ浮き彫り ![]() タ・プローム寺院 |
ジェットスターアジアの運賃は残席状況により値段が上昇する変動料金となっております。 この為上記パッケージ代金より早くお申込みいただいた場合にはさらにマイナスすることもございますし 連休などのピークシーズンの場合には残席がわずかの場合などは追加差額が発生する場合がございます。 詳しくはお電話やメールなどでお問合せくださいませ。
【含まれるもの】
【含まれないもの】
【アンコール遺跡パスの顔写真撮影について】
【パスポート残存期限の注意事項】
【ジェットスターアジア利用上の注意事項】
【通貨について】
●お申込みはコチラをメールにコピーし必要事項を入力の上送信くださいませ。
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() 南大門からの象乗り ![]() タ・プローム寺院 ![]() アンコールワット正門 ![]() アプサラの浮き彫り |
【アンコール遺跡ハイライト 2泊3日の旅 日程】 ご利用フライトにより観光個所を入れ替えたり、削除したりする場合がございます。 詳細はお申込みの際にお問合せくださいませ。 ........................................................................................................................................................ 1日目 シンガポールからシュムリアップへ シュムリアップ空港到着後、現地日本語ガイドがご案内致します。 ●アンコールトム観光 アンコール・トムはアンコールワットの造営から半世紀後に 建設されたと言われている。アンコールの2大遺跡といわれ る四面仏塔が乱立するバイヨン寺院が中心に位置する。 南大門、バイヨン寺院、ピアミナカス、バプーオン、象のテラス ライ王のテラスなどを見学します。 観光終了後、日本人の口にも合うクメール料理をお楽しみください。 ●午後:アンコールワット観光へ 今から130年前フランス人博物学者アンリ・ムオが発見する まで深い密林に封印されてきた。かつてこの地に栄えインド シナ半島とマレー半島まで勢力を伸ばしていたクメール王国 の中心的宗教施設がアンコールワット。 ●夕刻:プノンバケンより夕日鑑賞 サンセットの一番のポイント、アンコール3大聖山のひとつと いわれるプノンバケンより大パノラマのクメールの大地、樹海 に浮かぶアンコールワットのシルエット、そして刻々と変化する 空の色を鑑賞します。 現地にて追加代金にて象の背に乗って登山することも可能です。 夕刻:夕食はアプサラダンス・ディナーショーを見学 クメール文化の華として知られる「アプサラ(天使)の踊り」は ジャワ・ヒンドゥーの影響が濃く、代表的演目はシータ姫を魔王 ラーヴァナから救い出すラーマーヤナ等が人気。夕食はビュッフェディナーとなります。 シェムリアップ泊 ........................................................................................................................................................ 2日目 ホテルにて朝食 朝食後、日本語ガイドが観光へとご案内致します。 ●バンテアイスレイ寺院へ 「女の砦」という意味の寺院はアンコール王朝摂政役の菩提寺でヒンドゥー教 の寺院優美なレリーフはアンコール遺跡群の中でも美術、建築的に高い評価 を得ているハイライトは「東洋のモナリザ」と絶賛されるデバター像。 午後:点在するアンコール遺跡群を効率よくご案内 ●プラサット・クラバン 全てがレンガ造りのヒンドゥー・ビシュヌ神を祭る寺院。 見所:遺跡内部の壁面の浮き彫りはアンコールでは異色。 ●スラスラン 王の沐浴のための池は広大でここからは美しい朝日を 拝むことができることでも有名 ●タ・プローム 鬱蒼としたジャングルにある寺院は榕樹が茂り、自然の 木々がヘビのように石に絡みつき、侵食し、苔むす レリーフは悠久の時を感じさせる。 ●タ・ケウ 「クリスタルの古老」という意味の寺院は建設途中に落雷が あり、「神の怒りに触れた」として途中で建築が中断され、 そのまま放置されたとも言われている。 昼食は中華料理をお楽しみ頂きます。 夕刻:夕食は市内レストランにてご案内致します。 シェムリアップ泊 ........................................................................................................................................................ 3日目 ホテルにて朝食 ホテルにて朝食後、チェックアウト 空港へ送迎、シンガポールへ ........................................................................................................................................................ |